ネット販売・Webサイトの売上アップをめざして
ネット販売で売上アップ、SEOやリアル営業やリアル販売と連動して売上アップしましょう♪
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検索エンジンのアルゴリズムの変化(初心者のためのSEO)
こんにちは。ネット販売・Webサイト研究会です。 検索エンジンのアルゴリズムは変化が激しいです。 一般的には、グーグルは量的なリンク、Yahooは質的なリンクが重要だと言われてきました。 最近のYahooの傾向では、運営歴史のないサイトでもチャンスが多くあるということです。運営歴史のあるサイトから見ると、どうしてこんなサイトが上位なのか? 何か特殊なSEOでも行ったのか? こんな考えになるかもしれません。 実際に力があるサイトが上位順位をキープし続けるのは結構難しくもあります。 グーグルは逆をいうと進みが遅いです。 yahooは巡回されないサイトはいつまでたっても巡回されません。 グーグルは分け隔てなく来ます(リンクがないと遅いですが) Yahoo申請はコチラ(ディレクトリではありません) グーグル申請はコチラ MSNの申請はコチラ お得カモの申請はコチラ(えっ、お得カモって) しかし。 更新はYahooのが断然早いのです。 最近は特に早いです。 つまり。 初心者サイトほど良く更新するので、まずそこに反応が有利でもあります。 以前は、更新頻度はそんなに頻繁でなくても良かったのですが、段々変わってきましたね。 少しぐらい放置でも上位のままさと思っていると泣きを見ることになります。
ネット販売における広告
ネット販売をしようとサイトを作成しました。もうこれでスタートできます。 さて。 問題は集客です。 どうやってネット販売で売上を上げるサイト運営するかですね。 モールの場合も以前と違い、どうしても上位店は人気のある店ですので、何もしないと埋もれやすいです。モールでもネット販売の成功は広告にあります。 一番効果があるのは広告です。 でも費用が掛かります。 普通の広告などは出しても、ネットだと出さない企業というのが多くありませんか? 余程少ない投資ですむのに不思議です。 ネットはサイト制作後は放置しっぱなしで、ネット販売の売上を求めるほうが無理です。 ここではあまりお金を使わず、どのように効果を出すかという点を考えます。 いや、言い方が悪いですね。 効果があったものを継続、または一気に広告を注ぎ込むということです。 モールはモール内で原則やるものなので今回は省きます。 アドワーズやオーバーチェアは非常に良いのですが、広告は奥深いものです。 広告を安易に考えるより、目的をきちんと明確にしましょう。 ■広告の種類 1.ネット販売の直接的効果 売上直結 濃い見込み客のリスト取得 濃い見込み客になりうるターゲット層へ認知 2.ネット販売の間接的効果 メルマガのリスト取得 濃い薄いにかかわらず見込み客リスト取得 濃い薄いにかかわらずターゲット層への認知 検索エンジン対策(SEO) こんな感じでしょうね。 直接的効果を安く考えると、ほとんどの場合、効果が出ないです。 理由は簡単です。 ネット販売ビジネスは甘くないということですか(笑) このバランスを考え、ある程度試験的に行ないながら、これというものに集中するのがよいでしょうね。 運営サイト ネット販売の運営法 電話営業を考えるサイト アフラック募集代理店
過去記事を再度
すいません。英語のコメントスパムが1,000位来まして、未だに増え続けているので移動しました。 昔の記事です。 ■最初の記事ネット販売における売上アップに関係するものをたくさんブログで紹介できたらと思います。 検索エンジン対策なども行う予定です。 ヤフーは、今でこそビジネスディレクトリは、すべてビジネスエクスプレスのみの有料ですが、以前は無料で登録されていました。 審査が厳しく、狭き門でした。 個人サイトですが、登録までに25回くらい申請してパスしたサイトもあります。喜びもひとしおで、登録されるとアクセスも随分ありました。 今のヤフーとは少し違っていましたね。 検索エンジンとしての差別化もあるのでしょうが、ヤフーも営利追求の会社に違いがありませんので、YSTもストアや登録サイト中心にいつなるのかと様子を見ています。 とても興味深くあります。 ヤフオクも以前と変わってきていますし、ストアも個人事業主に開放しました。 どうなるのか予想して試していますが、良い場合とそうでない場合があって、複数のサイトで違う結果にもつながっています。 SEOは必要ですが、追いかけっこにならない、検索エンジンに左右されない販売サイトが理想ですね。 こう言えるのは、リピート率がすごい高い商品であれば可能ですね。 新規を常に追う、またウンチクが必要で検索エンジン主体の訪問層がターゲット層であれば、このアルゴリズムは生命線でもありますね。左右されまくります。 色々とブログも利用してみようと思います。 ■ネット販売って? 先日、ほとんどインターネットをやらない友人と話をしていました。 やたらネット販売は仕組みだけで商材は何でも構わないから好きになれないという話が出て、不思議に思っていたら、ネットワークビジネスでした。 そうか、これもネット販売なのだと妙に納得してしまいました。 私はネットワークビジネスの勧誘は非常に多く受けるのですが、1度も行ったことがありませんので、語る資格はないのです。 ネット販売で儲けるという内容のサイトやセミナーは、アフリィエイトや情報商材というものが多いです。 しらこばとサイト研究会のネット販売は、自社で扱う商品を販売する、もしくはネット上で自社をアピールしてビジネスを発展させる意味です。こう書くとアフィリエイトも情報商材も似ているんですね。 アフィリエイトはノーリスクで出店企業は良いが、するほうは儲からないと思っていましたが、これは考え違いでした。 これでうまくいっている人はサイト数が多かったり、ボリュームが多かったり、検索エンジン対策も上手で、広告をかけたり、非常にサイトの運営能力が高いです。 それほどの高い能力があるなら競合が多いところで勝負するより、自分で仕入れて売ったほうが良いと思いますが、アフリィエイターは売れる商材、ボリューム、検索エンジンのキーワードが主体です。 うまく言えませんが、儲けるための仕組みということに近いように思います。 アクセスが結構あるサイトでも売れない人が多いのは、サイトの片手間でアフィリエイトを行っているからでしょうね。 アフィリエイトで成功するには、儲けるためにサイトを動かしていることが必要です。 今年入り込んできたドロップシッピングやまた自分で仕入れて売る場合、アフリィエイトと違う物販の理念が生まれますので、そこが躊躇する点ではないかと感じます。 企業の扱う商材は、ほとんどの場合、売る意味、理念が先にあります。 この販売で社会貢献があるとかですね。 でもこればかりで、目的や販売方法がきちんとしていないとネット上でただあるという状態になります。売れないので、広告をしたり、アフィリエイトをお願いするほうに参加したりします。 でも売るノウハウはないので、お任せしていますね。 こう考えると見事にバランスが取れているように思えます。 私は自社のビジネスを信念を持ってネット販売を行い、アフリィエイトの運営力も勉強することも非常に大事だと思います。 広告をするなら、なおさら勉強しておくと、キーワードの掴み方など上手になります。
検索エンジンとの相性
サイトの運営お疲れ様です。検索エンジンに嫌われたということは、グーグルはペナルティがありますが、YSTの場合、ペナルティ以外でも結構起こります。 最近ではあるレンタルサーバーを使っているサイト根こそぎ、ランクが落ちたり、あるいは削除されたりしました。 こうなると個々の運営ではないので手のうちようがありませんが、機会損失は大きなものがあります。 検索エンジンからの顧客獲得はネットでは必須事項なので、余程の有名サイトかオンリーワンで訪問者が探すほどでない限りは、検索エンジン上位表示を模索する必要が出ます。 昔と違って費用を掛ければ、上位にいけます。 全国展開で早く成功をという場合、資本主義に則って、ちゃんと手段があります。 この場合、昔のようなスキルはあまり通用しなくなっています。 しかし、この地味な運営をしているサイト運営で上位を確保すると、後発がいくら資本を掛けても抜けないケースも多々あります。 これもネットのよい点です。 大事なのは地道な作業でので、頑張りましょう。
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